VANTAGE FX(ヴァンテージFX)|評価・評判・安全性・取引条件レビュー

2009年に設立されたVANTAGE FX(所在地:ケイマン諸島 証券投資事業法(SIBL)番号1383491)が2020年3月より本格的に日本人の顧客受け入れを開始しています。

この記事では、VANTAGE FXの評判や安全性や取引条件、取引プラットフォームとしての使い勝手の良し悪しなどを客観的にレビューしていきたいと思います。

VantageFXの基本情報は以下の通りです。

Vantage 基本データ

Vantage FXでは期間限定のボーナスを実施中です。
口座開設する場合は、以下のリンクボタンからアクセスしてください。

VANTAGE FXの評価・評判

VantageFX(ヴァンテージFX)は2009年創立でオーストラリアに拠点を置く実績のあるブローカーです。

2020年3月より、日本人ユーザーの多い電子ウォレットであるbitwalletが使えるように整備し、2020年秋以降に日本人向けに期間限定ボーナスを実施するなど、本格的なプロモーションを展開しています。

男性講師

VantageFXとは、どんな業者なのでしょうか。一緒に見ていきましょう。

海外FXで見るべきポイント

派手なボーナスキャンペーンや、見栄えの良い公式サイトよりも、この記事ではVantageFXを海外FXの見るべきポイントに照らし合わせてどうなのか?という点から解説したいと思います。

海外FX業者の見るべきポイントとは、下記の3つのポイントです。

海外FXの見るべきポイント

  • 会社の信頼性・資金面の安全性
  • 取引スペック・取引銘柄数・レバレッジなど
  • 入出金の確実性

特に会社の信頼性のポイントでは、なかなか外部の人間にはわかりづらい部分ですが、資金を入れてトレードする以上、しっかりと確認しておいた方がいいでしょう。

保有しているライセンスと安全性

女性講師

信頼性を見るために、まずVantageFXが保有している金融ライセンスと資金管理方法をみてみましょう。

VantageFXに限らず、国を跨いで営業するグローバルFX企業は、各地域に適した金融ライセンスの規制下で営業するのが一般的です。

そのため、VantageFXも複数のライセンスを保有しています。

日本人向けのVantageFXは、ケイマン諸島ライセンス(CIMA)の規制下で営業していますが、財政基盤を同一にするVantageグループでは、金融ライセンスを3つ保有しています。
(※日本人向けライセンスがケイマン諸島ライセンスになっている理由は、日本のレバレッジ25倍規制を避けるために圧力がかからないオフショアライセンスを選択している為だろうと思われます)

オフショアライセンスだけで営業している海外FX業者も多い中、先進国ライセンスも取得している点は評価できるポイントです。

FCA(英国)、など、取得難易度の高い先進国ライセンスも保有しているので、一定の安全性が保証されていると言えるでしょう。

これらライセンスの中でもイギリスが発行するFCAはとりわけ取得難易度が高く、日本人が取引できる海外FX会社の中でも「XM」「HotForex」「FXPro」「VantageFX」「LANDFX」の5社だけが取得しています。

FCAライセンス(英国)を取得している日本人が利用できる海外FX業者グループ

  • XM
  • FXPro
  • HotForex
  • VantageFX
  • LANDFX
ライセンスの審査基準ってどうなの?

FCAの審査基準の中には、資金の透明性についての項目があり、顧客資金を分散管理し、破綻時にも資金は高い安全性によって保護する責任が求められています。
資金の透明性について、ある一定の基準をクリアできなかったら、FCAのライセンスは発行されないので、VantageFXの資金の安全性や信頼性について、外部審査機関による保証が得られている状態といえます。

資金は分別管理による保証

資金の安全性について、今度は顧客資金の管理方法に注目してみましょう。

VantageFXの顧客資金は「分別管理」されています。

ちなみに海外FX業者に預けられた顧客資金は大きく2つの方法で管理されています。

それは、「信託保全」「分別管理」という方法です。

「信託保全」とは?

FX会社が顧客から預かった証拠金を信託銀行に信託することで、FX会社が破産、倒産という事態になっても、信託保全されている資産の範囲内で、信託管理人を通じて返還するというものです。

「分別管理」とは?

金融商品取引業者が預かる顧客の有価証券や金銭などの資産を、証券会社自身が保有する資産と明確に区分して管理することにより、証券会社が万一破綻した場合でも、顧客の資産が保護されるような管理方法のこと。

それぞれ、難しい言葉で説明していますが、信託保全も分別管理も顧客資金をどう保護するかということに言及しており、2つの違いは、顧客資産を第三者機関に委託して分別管理するかか、それとも、業者自身が分別管理をするかという点にあります。

(どちらも会社の運営資金とは分別して顧客資金を管理する点では同じです)

業者が破綻した時のことを考えた場合、「信託保全」の方がより安全性が高いとされていますが、分別管理している点は同じなので、「分別管理」でも業者に預けたお金はそのまま返却されます。

しかし、預託先の銀行が破綻した場合のことを考えると、最低補償金額のある「信託保全」の方が資金の安全性はより確保されると思われます。

そのため、分別管理のみだった場合は、預託先の銀行の資産規模にも関心を寄せる必要があります。

VantageFXもこの点については、公式サイト上で次のように言及しています。

▼資金の保管銀行について

クライアントの資金は、オーストラリアでAA格付けされたNational Australia Bank(NAB)の分離された口座で保有されています。NABはオーストラリアの4大金融機関の1つであり、時価総額は930億ドル、顧客数は1200万人を超え、常に世界で最も安全な銀行の上位20社にランクされています。

▼ナショナルオーストラリア銀行外観(メルボルン)▼

ナショナルオーストラリア銀行

VantageFXの顧客資金は、ナショナルオーストラリア(NAB)銀行(本拠地:メルボルン)にて分別管理をしています。

銀行の規模としては、オーストラリアで有名なコモンウェルス銀行よりも上位にあり、ひとまずははすぐに破綻する心配はなく、分別管理だけでも安心といえるでしょう。

男性講師

業者の資金管理法が分別管理だけだった場合は、預託先の銀行の規模をチェックして、100年に1度の危機であっても耐えられるか?という視点で見るのが良いでしょう。

Vantage FXで口座開設する場合は、以下のリンクボタンからアクセスできます。

VANTAGE FXの取引スペックは?

資金の安全性を確認できた次は、VantageFXの取引スペックについてみていきましょう。

取引スペックについては、以下のポイントを他社と比べながら見ていきたいと思います。

取引スペックのポイント

  • 取扱い通貨ペア&銘柄数
  • スプレッド
  • スワップポイント
  • ストップレベル
  • レバレッジ&ロスカット水準

取扱い銘柄数随一のFX会社

VantageFXで取引できる銘柄数は以下の通りです。

取扱いジャンル銘柄数
通貨ペア45ペア
指数インデックス16種
CFD22種
個別株173銘柄
仮想通貨5種

個別株の取扱い銘柄の数が群を抜いているのが、VantageFXの大きな特徴といえます。

中でも個別株式では、米株式に加えて、ヨーロッパ株、イギリス株、オーストラリア株など多岐に及んでいて、これまでの海外FX業者にはない大きな魅力となっています。

▼VantageFXで取引できる代表的な個別株式▼

バンテージ個別株式

※カッコ内はVantageFX内での略表記です。
▼各社の取扱い通貨ペア&銘柄の合計数の比較
業者名取扱い銘柄数
VantageFX261銘柄
XM101銘柄
Axiory75銘柄
TitanFX74銘柄
FXPro118銘柄
Tradeview125銘柄
※2020年10月現在
女性講師

他の海外業者と比べても、やはり取引銘柄数の多さは群を抜いていますね。
投資の選択肢が増えるのは、トレーダーにとって嬉しいことだと思います。

VIX指数を扱う海外FX業者は珍しい

VIX指数は、相場のボラティリティが上がると数値が上がる、別名“恐怖指数”と呼ばれている指数です。

具体的に言うと「S&P500の将来変動の市場予想」を指数化したものですが、相場の急落時は急上昇、平常時・上昇時は低く推移する傾向が強く、株が値下がりした場合の保険とみなされて取引されることの多い指数です。

筆者の記憶では、VIX指数を取り扱っている海外FX業者はほとんどなく、VantageFXで扱っているのをみて、少々驚きました。

株の世界では、コール&プットのオプションなど相場のリスクヘッジに備えた商品はありますが、それらよりもVIX指数はもっと簡単に取引できるので、トレーダーから重宝がられている銘柄です。

デモ口座でも取引できるので、一度お試しください。

口座タイプによってスプレッドは異なる

VantageFXのスプレッドは口座タイプによって異なります。

口座タイプは以下の表のように2種類あります。

口座タイプの違い

スタンダード口座スプレッドは標準タイプで手数料は無料RAW(ECN)口座低スプレッドの代わりにECN手数料がかかるタイプです。

具体的に、両口座のドル円のスプレッドを比較した画像が下の画像です。

STDとRAWの違い

ドル円のスタンダード口座スプレッドは1.4pipRAW(ECN)口座スプレッドは0.2pipになります。

女性講師

スタンダード口座とRAW(ECN)口座のスプレッドは、かなり違いがありますね。
RAW(ECN)口座の取引コストはスプレッド+ECN手数料で求められます。

RAW(ECN)口座の場合、取引手数料は……550円/lot(JPY口座)

これを加算して、スタンダードとRAW(ECN)口座の取引コストをトータル比較したのが以下の表です。

豪ドルと日本円を含む主要通貨のスプレッドをスタンダード口座とRAW口座で比較してみました。

通貨ペア平均スプレッド
(RAW)
取引コスト/lot(円)平均スプレッド
(STP)
取引コスト/lot(円)
EURUSD0.27¥8321.37¥1,441
GBPUSD0.44¥10161.64¥1,730
USDJPY0.26¥8051.45¥1,450
AUDUSD0.38¥9491.58¥1,665
RAWとスタンダードはどっちがいいの?

RAW口座とスタンダード口座の取引コストは上記の表で示した通り、歴然とした差があります。
RAW口座の方は、ECN手数料を加算してもスタンダード口座に比べて、取引コストが安く、1取引当たりの取引コストを気にする方にはRAW(ECN)口座は、かなりおすすめ。

スタンダード口座はボーナスキャンペーンで、RAW口座に比べてより多くのボーナスを獲得できますので、ボーナスをまず獲得した後に、RAW口座を追加口座で開くという戦略もアリです。

平均スプレッドを海外他社と比較

ちなみにVantageFXのスプレッドは、他海外FX会社と比べても有利なスプレッドを提供しています。

ボーナスがなくスプレッドの狭いTitanFXと比較した表が次の表です。
取引コストが低い方に、青い色をつけてあります。

スタンダード口座
通貨ペアVANTAGE FX
平均スプレッド
Titan FX
平均スプレッド
EURUSD13.6712
GBPUSD16.4115.7
USDJPY14.5413.3
AUDUSD15.7915.2
男性講師

スタンダード口座では、ボーナスのないTitanFXとの差はおよそ0.2pip程度、ボーナス分の特典を換算したら、VantageFXの方がトータル取引コストは低いかもしれません。

RAW(ECN)口座
VantageFXの取引手数料(550円/lot)、TitanFXの取引手数料(720円/lot)
通貨ペアVANTAGE FX
平均スプレッド
VANTAGE FX
総コスト円
Titan FX
平均スプレッド
Titan FX
総コスト円
EURUSD0.26\8200.2\928
GBPUSD0.44\1,0080.57\1,313
USDJPY0.25\8100.33\1,063
AUDUSD0.37\9350.52\1,261
女性講師

低スプレッド口座の取引コスト比較では、VantageFXのECN手数料が安く、結果的にVantageFXの方がかなり安くなりました。

スワップポイントの値は平均より高め

ここからは、VantageFXのスワップポイントの値も見てみましょう。
スワップポイントとは、オーバーナイトポジションにかかる金利手数料のことです。

主要通貨ペア

表内では、買いスワップ/売りスワップの順でスワップ値を記載しています。
海外FX4業者のうちで、最も条件の良いスワップポイントを提示している業者に色をつけています。

XM、Axiory、TitanFX、VantageFXの4社で比較してみました。
有利なスワップポイントを提供している業者には青い色をつけています。

通貨ペアXMAxioryTitanFXVantageFX
AUD/USD-277/195-379/-306-199/-421-121/-54
EUR/USD-580/-105-487/5-376/-107-377/123
GBP/USD-410/-325-505/-371-369/-509-182/38
USD/CHF-14/-57146/-509163/-625156/-484
USD/JPY-188/-388-192/-422-208/-40741/-182
エキゾチック通貨ペア
通貨ペアXMAxioryTitanFXVantageFX
USD/ZAR-277/195-379/-306-199/-421-121/-54
USD/MXN-2022/416-1539/669-1492/617-1884/0
USD/NOK-810/-817-149/-138-161/-224-5/-7
USD/SEK-707/-897-114/-325-111/-32535/-127
EUR/NOK-1227/-670-465/25-413/-23-450/69
EUR/SEK-1073/-813-411/-111-367/-128-294/37
男性講師

全般的にVantageFXのスワップポイントは他社と比べても高い値を記録していることがわかりますね。
スワップの値は日々変化しますが、業者の特徴が出るポイントなので、ぜひ参考にしてください。

VANTAGE FXのストップレベルは?

ストップレベルとは?

ストップレベルとは、現在値から指値を置ける位置までの幅のことを指します。

ストップレベルが低ければ低いほど、現在レートの近くに指値を置くことが可能になるため、短期トレードをメインにしているトレーダーにとって、重要な値です。

実は多くの海外FX会社では、ストップレベルがバラバラに設定されており、短期でトレードするトレーダーは、これらをチェックしなくてはいけません。

VantageFXの主な銘柄のストップレベルは以下の通りです。

▼主な銘柄のストップレベルをXMと比較

通貨ペア・銘柄VantageFXXM
USDJPY040
EURUSD040
Gold20100
Oil5010
ダウ平均500500
S&P500200100

オイルやS&P500のストップレベルはやや広めですが、VantageFXでは、FX(外国為替取引)全通貨ペアのストップレベルは0に設定されており、短期トレーダーでも使いやすい取引条件と言えると思います。

ストップレベルが0ならスキャルピングに有利

VantageFXではスキャルピングを認めており、ストップ注文の位置を現在値のすぐ近くに置くことが可能です。

つまり、利益が出たらすぐに利確、損失が出たらすぐに損切りという戦略が有効に使え、VantageFXは、スキャルピングにとって有利な環境といえるでしょう。

また、EAの利用に関しても、ストップレベルが広いとEAの設定がうまくいかないことがありますが、VantageFXのようにストップレベルが狭ければ、EAの利用も問題はないと思います。

レバレッジは500倍 ロスカット水準は50%

VantageFXでは、スタンダード口座、RAW(ECN)口座ともに、レバレッジは500倍に設定されており、口座タイプの違いによるレバレッジ制限はありません。

また、VantageFXのロスカット水準は以下の通りです。

ロスカット水準

この値は、海外FX業者の中では平均的な数値です。

Vantage FXで口座開設する場合は、以下のリンクボタンからアクセスできます。


VANTAGE FXのボーナスキャンペーン

現在、VantageFXでは期間限定でボーナスキャンペーンを行っています。

一般的に、VantageFXほどの取引コストが低い業者なら、ボーナスがあることが異例なので、キャンペーン期間中に口座開設した方がお得といえるでしょう。

口座開設5000円ボーナス

VantageFXで新規に口座開設した人にボーナス5000円を付与しています。(全口座タイプ対象)

他の海外FX業者で実施されている口座開設ボーナスと比較すると以下の通りです。

口座開設ボーナス

女性講師

他の業者の口座開設ボーナスと比べても割高ですね。

現金で出金可能

また、通常ボーナスは出金ができませんが、VantageFXのボーナスは出金できるのが強みです。

ボーナス出金の条件は、以下の通りです。

ボーナス現金化の条件

  • 現金2万円以上の入金
  • 2ロット以上の取引

▶条件を達成したら「クレジットから残高への変換要請」のページでリクエストを提出します。

男性講師

ノーリスクでVantageFXを試すチャンスですので、ぜひ検討中の方はこの機会に口座を開設しておきましょう

スタンダード口座 100%+20%入金ボーナス【期間限定】

スタンダード口座開設者限定の入金ボーナスは次の通りです。

100%+20%ボーナス

スタンダード口座への初回入金には入金額の100%、2回名以降の入金にも入金額の20%のボーナスが付与されます。

入金ボーナスを受け取るためには、入金した後に、特設申請フォームからボーナス申請をする必要があります。

ボーナス申請の方法などは、以下のリンク記事に記載してあるので、ぜひ参考にしてください。

RAW口座 10%入金ボーナス【期間限定】

RAW口座開設者限定の入金ボーナスは次の通りです。

入金10%

RAW口座への入金の入金額の10%のボーナスが付与されます。

入金ボーナスを受け取るためには、入金した後に、特設申請フォームからボーナス申請をする必要があります。

ボーナス申請の方法などは、以下のリンク記事に記載してあるので、ぜひ参考にしてください。


VANTAGE FXの入金・出金方法

それでは、VantageFXの入出金方法についても見ていきましょう。

人気の入金方法はbitwallet 最低入金額の高さがネック

VantageFXの入金方法で用意されている方法は以下の通りです。

VantageFX入金方法一覧

多くの海外FX業者で用意されている入金方法が採用されているようですが、最低入金額の高さが、ややネックと言えるでしょうか。

日本円で約2万円の入金からなので、初めて海外FXを利用する人にとっては、敷居が高く感じるかもしれません。

利益の引き出しは海外銀行送金が必須

出金については、もう一つ注意が必要です。

入金額の出金については、入金と同じルートを利用して出金する必要があり、入金額以上の出金(利益分の出金)については、必ず海外銀行送金を利用する必要があります。

海外銀行出金については手数料も高く、着金までに営業日2~5日はかかるため、利便性が高いやり方ではありません。

また、海外銀行送金を受け付けられない銀行もありますので、注意してください。

海外送金を受け取れない銀行

  • ゆうちょ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • じぶん銀行
男性講師

入出金については、敷居が高く利便性も低いですが、出金拒否などのトラブルは起こっていません。
VantageFXは日本向けに営業を開始したばかりのため、今後は、利便性の改善を期待したいところです。

VANTAGE FXのサポート

ここまで見てきたところ、入出金には多少の難があるものの、全体的に資金面の安全性や取引スペックについては、既存の大手海外FX業者レベルの業者であることが見えてきました。

女性講師

VantageFXの日本語のサポート体制については、どうなのでしょうか?

日本語サポートの対応力は?

日本人向けの顧客サポートを始めて、まだ日が浅いため、個別サポートにまだ人手不足感が否めません。

しかし、サポートに聞いたところ、今後、日本語対応できる人材を揃え、万全の態勢を作ろうと、現在は急ピッチで体制づくりが同時進行で行われているそうです。

でも顧客に個別対応が必要な事案には、しっかりとサポートするなど好印象。

しっかり腰を落ち着けて、日本人向けの営業サービスを拡大をしていくなら、サポートを拡充していくことは必須なので、今後に期待したいところです。

男性講師

今回のVantageFXのレビューは以下の表の通りです。

VantageFX総レビュー

男性講師

VantageFXの評判や取引条件のレビューについては以上になります。
最後までお読みいただきありがとうございました!
VantageFXについては、他にも記事があるのでぜひ参考にしてください。